YouTube動画の高評価と低評価

昨年、後半から職場でYouTube動画配信を始めた。
ブログにしてもYouTubeにしても、継続してこそ、その価値が出てくる。
1回や2回、投稿したぐらいでは何も始まらない。
という点で、最初はいかにも、いち会社の動画らしくお堅いものになった。
それが7回ほど続き、そのシリーズは終わった。

そのあと、新しいシリーズが始まった。
会社のブログに綴っているフィクション小説もどきをYouTubeで配信。
テキストがスクロールされる動画。
正直、誰が見るねん?という感じは否めなかった。

これも継続すれば何らかの力になるであろうと目論んでいた。
今までのお堅い動画については、身内による「いいね」しかつかなかったのに、
その小節もどきの動画には
何と低評価がついたのだ!

最初は1つ。
それが明けて、翌日に一気に4つついた。
身内以外が見ているという証拠です。
これはなかなかいい傾向です。
気を良くして、小節もどきの2つ目を昨夕、公開した。
そしたら30分もしないうちに一気に4つも低評価がついた。

これでこの低評価をつけた奴らが特定のできたというもので非常に面白くなってきた。

1つ目の動画の低評価を見たとき、これはあの輩タチと想像していたが
昨夕の公開して30分足らずの低評価4つ。
確実にあの輩タチなのだ。

あの小説を公開されると具合が悪いのであろうか?
これは一種の闘いなのである。