近所のおっちゃんからの手紙。

近所のおっちゃんからの手紙が届く。
切手のはっていない封書が届く。
我が家の郵便ポストに自ら投函という封書です。

 

何年か前に自治会長をしていた60代のおっちゃん。
そのとき、私は町内会の隣組の班長で、長男が通う中学のPTA役員で、次男坊か通う小学校のPTAの問題を追及と、超多忙なおばはん。
そんな私に、
「何ごとも諦めへん姿、僕も見習ってがんばるわぁ」とか言う。
「何も手伝わへんで!」と釘をさす私。

 

おっちゃん、今、地域の役はしてへんはず。このたび、地域の暮らしを良くする会とかなんとか発足したとか。ご意見及びご協力の依頼の文書が入っている。

 

ん~~私、ただ今、地域社会や町内会よりもっとコアな両親4人の対応と息子二人を立派な男にするという、使命に向き合っている所存でございます♪(´ε` )
まずは自分の足元を固めることに真摯に取り組んでいるところで、町内会のことまでも、手も足も首も腰も回りまへん\(//∇//)\

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2 Responses to “近所のおっちゃんからの手紙。”

  1. Yumiko より:

    ハハハ(^O^)
    そんな会を、発足しはったんや(^.^)
    やっぱりどこ行っても頼りにされるのは、しゃあないなぁ(^^)

    • cha*ko より:

      もうな、次から次へと考えはるわ。
      こっちはまだ子育て完了してへんし、高齢者も抱えているし、
      それどころじゃない。

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